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イライラ、続行です!

今日は、スタバに友達と勉強に行ったようです。
雨の日に迎えに行かなかったことから、私は娘の勉強に対して何も支援しないダメ親だとなりました。

お友達のお母さんは、ちょうど彼らが利用している駅の近くで仕事をしている上に、車通勤です。
それにお嬢さんを毎日送り迎えしてる。

毎日クルマでの送迎は必然なのだ。
でも、娘に言わせると、私は協力しないダメ親になる。

こうして自分が不幸だとストーリーを作り出す。
これは一生続くのではないかと思います。

自分に子供が生まれたりして、おばあちゃんが子供のことをみてくれる友達がいれば、
私は誰もみてくれない、不幸だとかいいそうじゃない?
やだな〜

どんなに独立心が旺盛でも、まわりと比べてなんとなく恵まれないと感じると、それを親のせいにする。
病気だね。
悪いが、私はあなたのためだけに生きているわけじゃないからなぁ。
毎回、精神不安定になる度に疲れるよ。

とりあえず、怒らずに話しは聞きますよ。
どこまで被害妄想?



帰ってきた娘に、『ご飯あるよ〜食べな〜』というと
「しっしっ!食べてきた。」
社会人ならわかるよ。食べて来たって。
まぁテストが終われば落ち着くかな?

こっちは今仕事がすごく忙しいのだ。
毎回、思春期になる娘を相手にしてられないよ!


ほっておく。
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by adolescence-w110 | 2011-05-29 22:13 | 思春期・反抗期

サワラヌカミニタタリナシ触らぬ神に祟りなし!

「今なら、かあを殺せる気がする。」
なんて物騒な!って、さて始まりましたよ。
テスト前5日です。

娘が帰ってきた時に、私は夫と夕食を食べていました。
もちろん、娘の怒りの原因は私は分かっていますが、
夫は知りません。

夕方電話がかかってきました。
「パソコンもってきてくんない?テスト前はえんぴつにぎり過ぎて腱鞘炎になっちゃうじゃん!だからパソコンのほうが勉強しやすいんだよね〜」
外はびちょびちょ雨がふっています。

パソコンをもって娘の勉強している場所へ行ったら、もれなく帰りもお迎えでしょう。

何日かまえから、体がだるくてへとへとで、とても夜遅い時間に運転して迎えにいくのは嫌でした。
『パソコンを雨のなか持ち出すなんて、壊れちゃうよ!』
って持って行きませんでした。

そして何時間か経って帰ってきて、手はいたい、雨には降られた娘は、
テスト前マジックにかかっていることもあり、
猛烈に怒り、冒頭のセリフに至ったわけです。

その後は、ウザい、近付くな、話しかけるな!と目も合わさずでした。

サワラネカミニタタリナシ!

ほって置いてみました。
気がつくと娘は寝ていました。
部屋の電気が消えています。
手が痛いのは本当でしょう。

小学生の頃、勉強のし過ぎという理由で保険がおりたくらいですから。
えんぴつの持ち方悪いんだけどね。

明日は明日の風よふけ!

怖いわ〜
台風来てるし、
最悪だわ。

でも明日は、仕事だし家にいないようにできる。

6月1日が誕生日の夫。
6月3日が誕生日のお友達。

彼らの誕生日プレゼントを探しにも行こう!

脱出!
でも、美味しいパンとかは買っておいてないとね。
本当にひねくれちゃう。
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by adolescence-w110 | 2011-05-27 21:55 | 思春期・反抗期

ごはん

最近忙しい。
んで、一週間ぶんの夕食を決めて買い物に行くようにしている。
大体みんなに聞くと、毎回同じリクエスト。

全く参考にならん。

そこで!
『500円でできる夕食のおかず』をみて、メニューを決める。
今日はチキンカツの日。
近所のパン屋さんでパンの耳を一袋10円で購入。
ミキサーで粉々に!
たくさん食べられるように、薄く切ったチキンに、作ったパン粉をつけていく。

好評だ。

この方法だと、夕食を頑張って作ろうかと思う。
決まっているから仕方ない。

でも時々マックになるけどね(^^;;
ものすごく、節約主婦になったみたいにお金を使わずに済む。

夕食が決まっていると、メニューの書かれたノートをみて
私の帰りが遅いと、夕食ができていることもあり!ヾ(@⌒ー⌒@)ノ

計画最高!

あとは洗濯だな。
誰もやってくれない。
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by adolescence-w110 | 2011-05-25 23:13 | 私自身

自分を大切にするということ。

ずっと母親を見ていて、我慢して行動するのは
母親として仕方ないことなんだと思っていたんだ〜
でもね、私の母親は、その我慢のあと、不満を私に吐いていたんだよね。
私も同じことをしていた。些細なことだけど、例えば仕事から帰ってきてご飯を作らなくちゃならない時や、みんなで遊びに行って帰ってきた時、みんなは『あ〜疲れた。楽しかったね〜』なんてゴロゴロテレビを見ている中、ひとりでもくもくと夕食を作る。なんか変?何で私だけお手伝いさんみたいなの?って。
んで、みんな同じような条件で動いたときは、
私もみんなとテレビの前にいて、こう言った。『ごはんできないね。』って。ここまでやらないと私がごはん作っているの気付かなかったみたい。
みんなにごはん食べさせるの仕事なんだけど、
家族に気付かせなかったのも私?それに平気な顔していた夫?
元気な時はいいけどさ、辛い時もあるよって、
体調悪い時や疲れている時にも頑張る姿が美徳なのは日本人の特徴みたいかもしれないけど、それってどう?
洗濯物も掃除も、みんな言いたい放題文句を言ったりするよ。
でも、あたし限界だしできないよ〜困っているなら自分でやって〜って無言で過ごす。

日用品はもちろんみんなのものを買うけど、どうしても必要はないけど癒されるものとかをそっと自分に買う。自分のためにお金と時間を使う。
習い事やマッサージもそうだよね。
とにかく、自分の為だけの時間をつくる。
それが出来なかった。簡単なことなのに。とくに専業主婦の間は、
自分で稼いだお金じゃないのに、自分に使うなんてできなかった。

そしてその時間が多くなると、家族にとびきり優しくする自分がいたりして。
本当は美味しいもの食べてきちゃったんだよーん。
とかね。

私にとっての『私への優しさ。』はこんなもん。

でも、そのうち留学でもしようかと思う。
同業者の研修会とかに行くと、自分へご褒美とか言って、
一年間留学するひととかもいるんだよ〜
もちろん、独身だったり子どもが大きくなったりしてからだけどね。

自分の人生だもん。
確かに子どもを育てる責任はあるけど、お金も残さなくちゃならないとも思うけど、だけど思い切って自分や家族に投資して、あんまり老後の心配せず、楽しく過ごす。そのうち人生の新たな出会いがあってまた新しいことが学べるかもしれないと信じ、
もっと羽ばたこうとしている今日この頃です。

普段の生活をすこーしだけセーブして、新しいことを始める。
いまいちだったら、また違うことをする。

私に自分を大切にすることを教えてくれた、ワガママな娘。
自分を大切に出来ないんだと泣いて訴えたときに、真っ正面から受け止めてくれた夫。
彼は、私がなぜそれができないのか全く理解できなかったそうです。
そして優しい息子。

最初からこうだったわけじゃなくて、自問自答し悩み、家族に私のできないことをぶつけ、反乱した結果が今の状態。いまくいく保証はなかったのですが、やるだけやってみました。

今でも私の左手の人差し指は、悩んだときによく噛んでいたので硬くなっています。
バカだよね〜

壁に渡しの蹴った穴がたくさんあいています。

私の為だけにつかう、私の時間。
1人になる大切な時間です。
人生を考えられる時間と、人との関わりを新たに作り、前をむいて生活する。
それがすこしずつできるようになっただけなのかもしれません。
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by adolescence-w110 | 2011-05-22 09:47 | 私自身

幸せ

自分を大切にできない人は、周りの人に優しくできない。
これの意味は私にとって深く、難しい課題でした。

最近、何となくできるようになってきて、できない意味もわかるようになってきた感じはします。
抑圧されている生活を送っていると、どうしても自分のことを人よりも常に下げて考えるようにしてしまう。そして人に優しくしろ!なんて教えられちゃうわけだ。

『自分のことよりも、人に優しく。』一見、正当化したしつけのようにみえるが、やっぱり違うと思う。
例えば、『よく噛んで食べなさい。』っていうのは、自分への優しい行為だが、
『早く食べなさい。』は、忙しいんだから急いで食べろという意味だ。
遅刻しそうになる時は『だからはやく起きれば良かったのよ。』なんておまけのお叱りまでつくかもしれない。
ゆっくり食べて、遅刻するならすればいい。

とかく、子どもの為と色々注意しがちだが、自分ためになることかどうかは最後はじぶんの気づきだ。
人に押し付けられた知識は、再認識するのに時間がかかる。

じぶんを大切にできるように、そっと言葉をかけられるようになれば、
子どもも苦しくないかもしれないよね。
大人同士の気づきも同じかな?


休息したい時に、ゆっくりとした時間の中にいられるのは幸せだけど、
休めない時だってある。
その中でも、お風呂にゆっくり入ってみることや、大好きなテレビや本を観たり読んだり。

我慢が大切なときもあるけど、優しい時間を過ごせるのは、人に優しくなれるのかもしれないなぁ。


そんな時間が少しずつ増えていくといいね。



子どもにとっての優しい時間は、大人に優しくされることかな?

責任重大だね。
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by adolescence-w110 | 2011-05-21 14:21 | お友達

私の人生って?

私は、自分の育った家庭が常に誰かを疑うことや、誰かの批判をする状態にあったこともあり、毎日を争い無く穏やかに過ごすという意味がわかりませんでした。
コミュニケーションそのものが口論とまではいきませんが、喧嘩するほど、よいコミュニケーションをとれると思い込んでいたのです。
結婚したばかり、とてもケンカを嫌がる夫のことを、弱っちいやつだと思っていました。なんでこの人はケンカも出来ないのだろう?って。
私の育った過程のなかでは、話し合いのような言い争いはたえませんでした。そのような環境でいたので、子ども心としては相手を思うことは、少しばかりの争いは必要性とさえ思うようになっていたのです。
今考えると、ものすごい勘違いですけどね。
結婚して15年。娘の反抗期や親の熟年離婚で、自分をたいせつにする意味を考えさせられました。自分をたいせつにすることもエゴだと当初は思っていましたから、擬似的にしか自分を大事にすることしかできてはいなかったと思います。
今は大丈夫ですよ。
ちゃんと、自分や家族を大事にする意味がわかってきましたから。
生育歴とは万人それぞれで、どんな価値観の親に育てられたかで、子どもが生きにくいか生きやすいかが顕著に決まるとおもいます。
1人の人間の人生を左右するのですから、やはり親は責任重大です。思いつきや感情で子どもの人生を悪いほうへ導く権利はないと思います。
しかしながら親も人間ですから、いつも天使の心を持っているわけではありませんし、勝手気ままな子どもの心をいつも過保護に受ける必要もないとおもいます。
その微調整が出来るかが、親の生育歴にかかってきているとおもいます。
私が常に不安に思っていたのは、自分の子どもが、悪い方向へいってしまったらどうしよう、非行や犯罪、引きこもりになったら、どうしよう!と思っていました。でも子どもだって、自分が引きこもるのを望んでするわけじゃないし、外界と遮断しなくてはならないほど子どもを追い詰めることをしなければ、私の心配はまったく不要ですよね。
でも、そんなことを不安に思っていました。
小さいころから、前向きで外遊びが大好き!勉強も好き!そんな娘に何の不安を持たなければいけなかったのでしょう?
所詮、自分ではない1人の人間を信じる難しさだったのでしょうか?
失敗してもいい。だって子どもの失敗なんて些細なものです。その失敗が取り返しのつかないものになることなんて、ないでしょうね。
子どもが傷つき、不安になった時は、私がいるよ!あなたの味方よ!とそばにいればいいだけのことなのに。私がずっと気づかなかったことです。

そんなに時間がかかるのに、
私を育て60になってもまだ人を信用せず、常に自分を飾り立てる母親に気付くわけはないのです。
そんなことはわかっています。
わかっているけど、なんか悔しい!

私は娘から反抗期というフィルターを通し、人間を思いやる気持ちや信じる気持ち、自分自身を大切にすることを教えてもらいました。言い換えれば、彼女は自分の人生をかけて私にそれを教えてくれたことになるとおもいます。
私はそれを親に出来ませんでした。今もしていません。
また傷つくのが嫌なのです。
娘のように、強行手段を使い親に抵抗する気力も、親がそれを受け止める力も残っていません。だから思春期という人間の成長は親も子も元気なうちにできるように人類が進化してのではないでしょうか?

今だ、自分を自分よりも大きく見せようと必死になる両親に、今後私はどうしたらいいのかがわかりません。
でも、最近常にこのままでいいのか?と思うのです。
もう70歳を超える両親。
老いた親を看ることは必要だとわかっています。
でも彼らと関わると、また私が子どもの頃と同じか、もっと悪い方向へ行きます。
最悪なのは、私の子どもたちを攻撃します。
なんて親だろう!と思いますが、親であることは間違いなく、それが私の心を苦しめます。
このまま、なんの関わりなく彼らが死ぬか、また私達家族を攻撃するか、わからないのだけれど、このままわたしが何も行動しないよりは、やってみてダメだと確かめることは必要なのかと思います。

でも怖いです。
こんな心境を理解するはずもなく、違う方向へといってしまうような不安があります。

私を穏やかな環境に導いてくれた夫や娘や息子に、私の両親を見せたくないのです。

何が怖いのか!
いまの穏やかな時間を壊されたくないのと、彼らが入ってくることで、また自分の位置づけみたいなものが変わるかもしれないことに不安か?

解決しなくていいのか?
このまま両親となんの関わりなく彼らが死ぬと、私は私が死ぬまで何もしなかった自分が、良くなかったと思うのではないさと、、

そうか!
結果はどうであれ、私が思うことをすればいいのかなぁ?

いつも心のどこかにあることをまとめてみたくて文章にしてみました。

長くてごめんなさい。
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by adolescence-w110 | 2011-05-15 09:39 | 私自身

テスト前 娘編

とは言っても、まだ二週間あるのが、息子とは違うところ。

テスト前を理由に、リビングをどんどん侵略していく。

朝は、前日使用したタオルが散乱していることが多い。
床に三枚落ちていた〈同じ場所に〉タオルを何故か一枚だけ拾って、椅子の背にかけた。
残りの二枚は?
そう思い、『落ちてるよ。』と言うと、
「ちょっとだまっててくんない!」と言われた。

彼女が床に置きっ放しをするせいで、床の木の色が変わる。
それが嫌なのだが、いちいち注意してもそれもめんどくさい状況になる。

「落ちてるのに気付かないわけないじゃん!バカじゃないの!」
へいへい。あたしが後で拾いますわ!
彼女の部屋の床は、服で埋めつくされている。
彼女いわく、冬物と夏物の入れ替え中なんだって。

だから、リビングも彼女の部屋のようになっても、全く違和感はないんだろうと思うよ。

でも、あまりに汚いリビングは疲れるよ〜

綺麗にするからだまってて!っていったわけではなくて、服が落ちているのを気付かないわけないだろ!って怒りだからなぁ、始末が悪いよ!


そして、ゴチャゴチャなんか言ったあと、今日はバイトに出かけて行きました。
まぁ、バイトはとても楽しいようなので、ほっておきます。
機嫌も良くなるでしょう。

まだテストまで長い!
しばらく、疲れます。家にいないようにしよっと!

最近近くにできたスタバで、ゆっくりお茶しながらブログの更新をするわ。(^-^)/
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by adolescence-w110 | 2011-05-14 07:34 | 思春期・反抗期

テスト終了

部活なしだったはずなのに、帰ってこなぁい!
とりあえず、2日間のテストは終了。

すでに今日、英語と数学のテストを持ち帰りました。

まぁ、頑張ったのは認められるよ〜
自分から少しずつだけど、やっていたからね。
高望みはしないよ。
頑張れ!

少し自信がついたようです。

よかったわ。
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by adolescence-w110 | 2011-05-13 22:05 | 思春期男子

中間テスト前 2日です。

先週土曜日に授業参観やら総会やらあったから、今週の月曜日、つまり昨日は中学はお休みだった。

1日た
たっぷりとあるので、昨日は理科をやろうとやるところをチェックし
私は仕事に出かけた。

帰ってきてら、もちろん「今日はしぬほど勉強したよ~」とテレビを見ている。

やったという問題をみて唖然・・・・・
やっただけ。

答え合わせもやらなければ、もちろん間違えを直すこともしない。
つまりやりっぱなし。
急いで答え合わせをしようと、◎付けをしたところ、8割、間違っている。
これで勉強をしたんだ。

まあ彼の勉強は机に向かって問題を解くことが勉強だからな~
いや~ここまできても、まだこの勉強方法か?

何が間違っているのかを、ひとつひとつ直していくと
「え~知らなかった!!」とか「そうなんだ???」とか???

はあ~ため息がでます。

今回の理科は、2年生の復習である「気象」が出題される。
等圧線の感覚は何ヘクトパスカル?=知らなーい。

とかく問題の読み込めない息子にはどの教科もきついが、
問題集の赤い字や太い字が大切なキーワードだということはわかるだろう?

でもそれを覚えようとか、マークするとかは言われないとできない。
ほんとに勉強が嫌いなんだとつくづく思う。

でもできたときの嬉しさはわかっているから、こっちも根気よくコツコツと責めるしかない。




疲れる。

今日も午前授業でかえってくる。
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by adolescence-w110 | 2011-05-10 09:40 | 思春期男子

気持ち

お金持ちと一緒にいる辛さは私にはわからないだろうと再度言われた。

公立の大学にでも行けば苦学生が多くて、それはそれで不満にもなるだろう。
結局は自分の心地良い場所は自分でうまく見つけるしかない。
それを、親のせいにしている娘は馬鹿だともわかっている。
彼女は、何処に行っても誰かのせいにするだろう。
不幸な子どもだと思う。
私も、決して裕福ではない上に精神的にはとても辛い家で育っている。
でも娘のように、親を責めるきもちはなかった。
まぁ、私学ではなかったから、同じ条件ではないけどね。


世の中には金を持っている人たちがいるよ。
でも、私たちは違う。

とりあえず、住む家と食べるためのお金、ちょっと余暇を過ごすためのお金、
車、子どもを学校に行かせるためのお金。
だから仕事をしているんだ。

私達に不満をぶつけるなら、もう出て行ってほしいが、F先生が言ったように、出ていけというならもう少し大きくなってからということだ。

前ほどではないが、わがままオーラ炸裂中だ!
せっかくの休みが苦痛でならない。

眠いのに眠れないから、疲れるしね。
スーパー銭湯にでも行こうかなぁ。
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by adolescence-w110 | 2011-05-03 17:00 | 学校のこと


思春期、障がいを越えて大人になっていく子どもたちと、ババの癌闘病記録


by adolescence-w110

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